銀行ATMの無料封筒の設置が終了! 【無料封筒の代わりに使用したい無印の片面クリアケース】

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銀行ATMのに無料で設置したある封筒。実は、設置を終了する金融機関が増えています。

何気なく使っていた無料封筒、いざ設置されていないと不便だなと感じることも。確かにお金を入れるだけの封筒ですが、口座から引き出しをしたお金を一時保管するのに便利。

ATMは人が並んでることもあるので財布を出して入れるのも後ろに並んでいる人にジロジロ見られたりして嫌ですよね。

そんな時におすすめなのが無印良品の「片面クリアケース」です。実はコレ、現金や通帳を入れるのにぴったりなんです。

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無印の片面クリアケースが無料封筒代わりにぴったりな理由

無印の片面クリアケースがATMの無料封筒の代わりにぴったりなのな理由はそのサイズ感。一時できなお財布としても便利なため家計管理の見方なのです。

無印の片面クリアケースは現金と通帳を入れるのににぴったり

無印の片面クリアケースのサイスは、120×190mmと100×165mmがあります。

100×165mmは千円札にぴったりの大きさだけど、わたしがおすすめなのは大きいサイズの120×190mm。

1万円札を入れても少し余裕があるサイズで通帳と一緒に入れても余裕があります。

入金する予定の現金と通帳の仮保管として使うのはもちろん、ATMでおろした現金の一時保管にもぴったりです。簡易的な家計用財布にもなります。

現金と通帳両方入れても少し余裕があって取り出しやすい

無印の片面クリアケースはコインを入れてもジップ付きだからこぼれなくて安心です。

価格は税込99円で安いのでまとめ買いしても家計の負担にはなりません。

封筒代わりとしてでなく、文房具を入れて筆箱がわりにするなど活用方法は色々あるので一つ持っていても損はありません。

コロナ禍ではマスクケースとして使用している人も増えました。

実際の使用例を紹介

実際に現金を入れてみました。少し余裕がありますが、ピッタリサイズよりも取り出しやすいです。

 

こちらは、通帳を入れてみました。2冊は余裕で入ります。

3冊にするとジップが完全に閉まらないことがあるのでコインを持ち歩くなら通帳は2冊までです。

紙の封筒を使ったら捨てるなんてエコじゃない! 片面クリアケースを使おう

無印の片面クリアケースを使えば無料封筒を使わなくて済むからとってもスマート。

ATMの行列でも現金の出入が素早くできて後ろで待っている人をイライラさせることもありません。無料封筒の代わりに現金の一時保管にもぴったりの無印の片面クリアケースを使ってみましょう。

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